Skip to main content

MCPとは

MCP(Model Context Protocol)は、AIから外部サービスを直接操作するための標準プロトコルです。 UTAGE MCPサーバーを使うと、claude.ai(ブラウザ版)・Claude Desktop・Claude CodeからAIとの対話を通じてUTAGEの各機能を操作できます。プログラミングの知識は不要です。
  • ファネル・ステップ・ページの作成・編集・削除
  • 配信アカウント・シナリオ・メッセージの管理と配信統計の取得
  • 読者・LINE友だち・ラベル・登録経路の管理
  • メディア(動画・音声・画像等)の参照・アップロード
  • ページ要素タイプ・配信条件等の定義の参照

利用イメージ

claude.aiやClaude Desktopに自然言語で指示するだけで、MCPサーバーが適切なAPIを呼び出してUTAGEを操作します。 例:
  • 「新しいファネルを作成して、LPページを追加して」
  • 「このページのヘッドラインを変更して」
  • 「配信アカウントの一覧を見せて」

ツール一覧

UTAGE MCPサーバーは 89個 のツールを提供します。各ツールの詳細(パラメータ・使用例)は下記の詳細ページを参照してください。 上記カテゴリ別の88ツールに加え、全ツールを横断検索できる find_tools(ツールカタログ)を含めて89個です。

次のステップ

セットアップ

MCPサーバーの起動方法とクライアント設定

ファネルツール

ファネル・ステップ・ページ操作の詳細

配信ツール

配信アカウント・シナリオ操作の詳細

メディアツール

動画・音声の参照ツールの詳細

参照ツール

要素タイプ・メッセージタイプ等の定義